音速~音楽のまとめサイト~

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    ASIANKUNG-HUGNERATION

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    1: 2018/08/15(水)23:46:27 ID:gx7
    1遊 RE:RE:
    2二 それでは、また明日
    3捕 ソラニン
    4投 リライト
    5中 或る街の群青
    6一 ブラッドサーキュレーション
    7右 ラストダンスは悲しみを乗せて
    8三 サイエンスフィクション
    9左 ひかり

    異議は認める

    【アジカンの曲で打線組んだで!】の続きを読む

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    1: 2018/08/01(水) 23:10:24.75 ID:RzCTcODe0
    コメント欄には矢継ぎ早に投稿が寄せられたが、前述の苦言のようにアーティストやファンへの誹謗中傷が目立つ。アジアン・カンフー・ジェネレーションの後藤さんも7月29日、

    「フジロックのYouTubeの地獄のような民度のチャットはなくていいんでないかと思った(閉じてたけどね)。」
    などとツイートしている。

    【アジカン後藤正文って、完全に煽り耐性ゼロだよなwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/07/30(月) 12:40:01.29 ID:CAP_USER9
    「地獄のような民度のチャットはなくていいんでないか」――。ロックバンド「アジアン・カンフー・ジェネレーション」のボーカル、後藤正文さん(41)がこう投げかけた。

    矛先は、毎夏恒例の音楽イベント「FUJI ROCK FESTIVAL(フジロックフェスティバル)」の生配信だ。今年はライブがユーチューブで生配信されたが、チャット(コメント)欄は「罵詈雑言」が多数飛び交った。


    「パクりとかダサいとかロックじゃないとか...」

    「フジロック」は、毎年200組を超える国内外の有名アーティストが集結する日本最大級の野外ロックフェスティバル。「自然と音楽の共生」を目指し、1997年に山梨県の天神山スキー場で初開催され、99年以降は新潟県の苗場スキー場で行われている。

    2018年7月27日から3日間行われたフジロックでは、初の試みとしてユーチューブでの生配信を決定。一部のライブのほか出演アーティストのインタビューなどが配信された。

    生配信についてSNS上では、

    「自宅フジロック最高だった...!」
    「フジロックが遠く離れた大阪でも生配信で見れるなんて便利になったなあ」
    と好意的な声が少なくなかったが、一方で、

    「フジロックの配信、来年もやるならチャット欄を廃止すべきだろう」
    「パクりとかダサいとかロックじゃないとかネガティブ発言のオンパレード」
    といった苦言も見つかる。

    アジカン後藤さんも批判

    ユーチューブのチャット欄は配信者が設置の有無を選べるが、今回の配信では「オン」になっていた。そのため、視聴者は動画を見ながらコメントを書き込むことができた。

    コメント欄には矢継ぎ早に投稿が寄せられたが、前述の苦言のようにアーティストやファンへの誹謗中傷が目立つ。アジアン・カンフー・ジェネレーションの後藤さんも7月29日、

    「フジロックのYouTubeの地獄のような民度のチャットはなくていいんでないかと思った(閉じてたけどね)。」
    などとツイートしている。

    なお、後藤さんもふれているように、チャット欄は非表示にすることが可能だ。また、不適切な可能性がある書き込みを隠す「上位チャット」機能もある。

    https://www.j-cast.com/2018/07/30334960.html?p=all

    【アジカン後藤「地獄のような民度」 フジロック配信のツベコメ欄に苦言、「パクりとかダサいとかロックじゃないとか...」 】の続きを読む

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    1: 2018/07/14(土) 09:49:29.673 ID:Ps66DSESp
    かっけえわ、、

    【【ぼくだけがいない街】ASIAN KUNG-FU GENERATIONのRe:Re:とかいう曲】の続きを読む

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    1: 2018/07/19(木) 18:56:34.96 ID:CAP_USER9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807190000458.html 

    ロックバンド、アジアン・カンフー・ジェネレーションのボーカル後藤正文(41)が、ライブ会場に子ども連れで来るファンに向け、子どもの耳を守るための注意を呼びかけた。

    後藤は18日、自身の公式サイトに「アジカンからのお願い」とした文章を掲載。「最近はライブ会場で未就学や小学生の児童を見かけることが増えました」と書き出し、基本的には子どもの参加は歓迎するとした上で、「一方で、スピーカーから出る音の音量を考えると、はっきりと子どもたちの耳には良くないことも事実だと思います」と問題点をあげた。

    これまでにも安全とは言えないポジションでライブを鑑賞している無防備な子どもを目にし、声かけを行ったこともあったという。子どもの入場を規制するという意見については「もっともだと思います。特にライブハウスでは、今後、そういう選択をせざるを得ない可能性もあります」としたが、「ただ、バンドとしては、なるべく扉を閉じたくない。子育て世代に仕事や育児の隙間でどうにか作った時間を楽しんでもらえる場でありたい、という思いがあります」と複雑な思いをつづった。

     対策として、次回のツアーからイヤーマフ(子ども用の防音ヘッドホン)の貸し出しを行うとしたが、「けれども、それは忘れた人や、そもそもそうした器具の存在を知らなかった人たち用だと考えてください。また、子どもたちの耳を守る必要性を知ってもらうためにも貸し出しを行います。同時に、児童のイヤーマフの着用を入場時のチェック事項に盛り込むつもりです」と説明。「子どもと一緒にライブに来る人は、ライブハウスやホールといった会場を問わず、必ずイヤーマフや耳栓を自分たちで用意してください。そんなに高価なものではありませんので」とうながした。

     後藤は「大人たちは自分の判断で何かを行い、ある程度のことは自分の責任だと納得することができます。けれども、子どもたちはそうはいかない。聴力のダメージは取り返しがつかないことも多いです。守ってあげてください」と注意喚起。「そして、防音のイヤーマフをしていても、子どもたちにとって、その場所が安全かどうかは十分に注意しながら、楽しんでください」と呼びかけた。

    【アジカン後藤正文、ライブ会場に子連れで来るファンに注意喚起「子供たちの耳守って」「耳には良くないことも事実」 】の続きを読む

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    1: 2018/07/13(金) 06:17:35.42 ID:Xn3AgOH1a
    あと一つは

    【”最近の中高生”に人気のバンド『バンプ』『アジカン』『ラッド』】の続きを読む

    1: 2018/07/11(水) 08:18:19.58 ID:W1DRtlsk0
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    【三大Aメロが全部一緒なバンド 「バンプオブチキン」「アジカン」「凛として時雨」 あと一つは? 】の続きを読む

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    1: 2018/07/08(日) 10:34:29.63 ID:xFu2ZPyV0
    4人組ロックバンドのKANA-BOONが5月30日、東京・台場のZepp Tokyoで、対バンツアー『KANA-BOONのGO!GO!5周年!シーズン2 東名阪対バンツアー「Let’s go TAI-BAAN!!」』の東京公演を開催した。 ミニアルバム『アスター』のリリース日であり、ツアーの初日となったこの日の対バン相手は、KANA-BOONのデビューのきっかけを作ったASIAN KUNG-FU GENERATION。

    「今日はすっかり立場も逆転してね、でもすごくうれしいです。同じレーベルなんですけど、KANA-BOONが売れたお金で僕らは細々とアルバムを作ってます」と、大きく育った後輩の存在について、ユーモアを交えながら嬉しそうに話した後藤。 「鮪くんっていつもメガネしてた?今日ずっとかけてて、俺のコスプレしてるのかな? って(笑)」という楽屋エピソードも披露して、会場には笑いもこぼれた。

    「いいね、音楽は。世代を超えるというか。自分たちが好きで作った曲をコピーしてくれたり、それがきっかけでギターを始めてくれたり…でも嬉しさ半分、傷つき半分でもあって。 『中学の時に聴いてました』とか言われると、ちょっとね」と、自分たちのキャリアがそこまで達していることについて、どこか感慨深げに語る場面もあった。

    「リライト」や「Re:Re:」など古くから人気のナンバーもあれば、各時代を代表する楽曲、そして最新の曲まで。 9曲と短かったものの、アジカンの歴史を感じさせるセットリストで、裏で観ていたKANA-BOONもきっと歓喜したはずだ。

    そのアンコールでは、「俺たちが高校時代に一番コピーした曲をやります」と、後藤を交えてアジカンの「君という花」のカバーを披露した。まずは後藤がギターを弾きながら歌い、2番を谷口が歌う。 コピーしまくっていただけあって、さすがの完コピ具合。間奏では後藤と谷口が向かい合ってギターを弾き、2人とも実に楽しそうに笑顔をほころばせていた。

    KANA-BOONは、高校の軽音楽部時代にアジカンのコピーをしていた経験があり、2012年にキューンミュージックが開催したオーディションで4000組からグランプリに選ばれ アジカンのライブでオープニングアクトを務めて話題を集め、翌年にアルバム『DOPPEL』でメジャーデビューした。メンバー全員が憧れのバンドとしてアジカンの名前を挙げている。

    最後に「泣かず飛ばずだったライブハウス時代も、アジカンを聴いて励まされていた。昔の僕らが聞いたら、きっと腰を抜かすと思う。

    アジカンには、長く続けているバンドの持つ格好良さがある。僕らも長く続けたいです。まだ5年だけど。今日を支えにして、今日を糧にして頑張ります」と谷口。

    夢と憧れを現実に変えた両者の対バンは、KANA-BOONファンにとっても夢の共演。記念すべきこの日を見逃すまいと駆けつけた、会場を埋め尽くしたファン。 音楽が繋いだ世代を超えた共演に、両バンドのファンも一つになって、この日限りのライブを楽しんだ。
    http://www.musicvoice.jp/news/20180707098217/


    悲しいなぁ・・・

    【【悲報】ASIAN KUNG-FU GENERATION後藤さん「『中学の時に聴いてました』とか言われるとちょっとね…」 】の続きを読む

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    1: 2018/07/06(金)22:50:52 ID:Icg
    今の子は若いンゴねえ

    【今の子「アジカン!バンプ!ラッド!エルレ!テナー!」う~ん!今の子は若いンゴねえww】の続きを読む

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    201: 2018/05/24(木) 21:47:34.52 ID:kGVqqxrJd
    なんで敢えてアジカンにハマるのかわからんわ
    他に選択肢いっぱいあるやん

    【今の24~30歳の音楽好きって「アジカン」と「バンプ」に特別な思い入れがあるよな!?】の続きを読む
               

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