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    ストリーミング・ダウンロード

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    1: 2018/05/09(水) 18:09:09.97 ID:CAP_USER9
    Mr.Childrenが過去にリリースした全シングル、および全アルバムの楽曲が、デビュー記念日である明日5月10日より各配信サイトにて
    ダウンロード配信およびサブスクリプション配信されることが決定した。

    今回収録曲が配信されるシングルは、1992年8月リリースの「君がいた夏」から2017年7月リリースの「himawari」までの全37枚のシングル。
    アルバムは1992年5月リリースの1stアルバム「EVERYTHING」から2015年6月リリースの最新アルバム「REFLECTION」、
    およびベストアルバム「Mr.Children 1992-1995」「Mr.Children 1996-2000」「Mr.Children 2001-2005 <micro>」
    「Mr.Children 2005-2010 <macro>」の全21枚の収録曲全曲が配信される。

    Mr.Children 配信開始作品
    シングル
    ・君がいた夏
    ・抱きしめたい
    ・Replay
    ・CROSS ROAD
    ・innocent world
    ・Tomorrow never knows
    ・everybody goes - 秩序のない現代にドロップキック -
    ・【es】~Theme of es~
    ・シーソーゲーム ~勇敢な恋の歌~
    ・名もなき詩
    ・花 -Memento-Mori-
    ・マシンガンをぶっ放せ -Mr.Children Bootleg-
    ・Everything (It's you)
    ・ニシエヒガシエ
    ・終わりなき旅
    ・光の射す方へ
    ・I'LL BE
    ・口笛
    ・NOT FOUND
    ・優しい歌
    ・youthful days
    ・君が好き
    ・Any
    ・HERO
    ・掌 / くるみ
    ・Sign
    ・四次元 Four Dimensions
    ・箒星
    ・しるし
    ・フェイク
    ・旅立ちの唄
    ・GIFT
    ・HANABI
    ・祈り ~涙の軌道 / End of the day / pieces
    ・足音 ~Be Strong
    ・ヒカリノアトリエ
    ・himawari

    アルバム
    ・EVERYTHING
    ・Kind of Love
    ・Versus
    ・Atomic Heart
    ・深海
    ・BOLERO
    ・DISCOVERY
    ・Q
    ・Mr.Children 1992-1995
    ・Mr.Children 1996-2000
    ・IT'S A WONDERFUL WORLD
    ・シフクノオト
    ・I ▼ U
    ・HOME
    ・B-SIDE
    ・SUPERMARKET FANTASY
    ・SENSE
    ・Mr.Children 2001-2005 <micro>
    ・Mr.Children 2005-2010 <macro>
    ・[(an imitation) blood orange]
    ・REFLECTION {Naked}&{Drip}

    音楽ナタリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180509-00000089-natalien-musi

    【【日本音楽が動き出す!?】 Mr.Childrenがついに.....!!?】の続きを読む

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    1: 2018/05/03(木) 07:15:43.07 ID:CAP_USER
    【NQNニューヨーク=戸部実華】音楽配信サービスを手掛けるスポティファイ(スウェーデン)の親会社、スポティファイ・テクノロジーは2日、2018年1~3月期決算を発表した。売上高は前年同期比26%増の11億3900万ユーロ、最終損益は1億6900万ユーロの赤字(前年同期は1億7300万ユーロの赤字)となった。同社は4月3日にニューヨーク証券取引所に上場し、今回が上場後初の決算発表だった。

    利用者数の拡大が増収を支えた。3月末の月間アクティブユーザー数(MAU)は30%増の1億7000万人、有料会員数は45%増の7500万人だった。欧州と北米の増加が目立った。研究開発費やマーケティング費などが重荷だった。

    会社は4~6月期の有料会員数は7900万~8300万人、売上高は11億~13億ユーロを見込む。会社予想の中央値はQUICK・ファクトセットがまとめた市場予想(有料会員数は8209万人、売上高は13億ユーロ)を下回った。

    慎重な4~6月期予想を受け、時間外取引でスポティファイ株は急落している。2日の通常取引の終値を10%近く下回る153ドル台まで下げる場面があった。同社は初値ベースの時価総額が295億ドルで、米国市場の新規上場銘柄では今年最大だった。 
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL03H18_T00C18A5000000/

    【【朗報】音楽配信のスポティファイ、1~3月期は26%増収 有料会員が大幅増 】の続きを読む

    1: 2018/05/02(水) 23:00:48.08 ID:CAP_USER9
    ニール・ヤングがストリーミングに拳を振り上げる。「既成概念をそのまま受け容れる気はない」

    昨年はニール・ヤング+プロミス・オブ・ザ・リアル名義で新作『ザ・ヴィジター』を発表し、今年に入ってからも自身が出演を務めるミュージカル映画『パラドックスの瞬間(とき)』のサントラをリリースするなど、70歳を越えてもなお精力的に活動を続けるニール・ヤング。

    『ロッキング・オン』6月号では、そんな衰えを知らないニール・ヤングの最新インタビューを掲載。

    昨年12月に公開した全キャリアにおける音源・資料を集約したサイト「Neil Young Archives」の話題を中心に、テクノロジーなどについて語っている。

    ニール・ヤングは「Neil Young Archives」に1990年から取り掛かっていたという。公開がここまで遅れた理由として、音楽の再生に必要な水準を満たしてなかったテクノロジーが原因だったと語っている。

    そもそも「Neil Young Archives」を完成させるモチベーションとは何だったのか。以下のように答えている。

    俺は音楽の世界で既成概念とされてる現状を、そのまま受け容れる気はないんだよ。Spotifyを使ってる連中が聴いているのは、元々の音源の5%以下、せいぜい3%ちょっとだ。それ以外のところはまっすぐゴミ箱行きなんだぜ。まるでサウンドの表面的な部分だけを撫でて終わりみたいじゃないか。

    音楽は俺の生命なんだ。今の世の中でみんなが当たり前みたいに金を払って掴まされてるゴミと同じものなんか聴いてられないし、自分までそっち側に組み込まれるなんて真っ平だね。だから俺は一度ストリーミングから自分の作品を全部引き揚げたし、多分この先またそうする時が来るだろう。

    また、「アーカイブを構築していて驚いたことはあったか?」と訊かれると、以下のように語った。

    まあ発見の連続でね、俺はしょっちゅう驚かされてるよ。俺たちは何から何までレコーディングしてるし、いつもカメラを回してるから、とにかく膨大な量の素材があるんだよ。1976年の『オデオン/武道館』って音源があるんだけど、その時の映像まで出てきたんだぜ。

    つまり、またまたクレイジー・ホースのライブ・アルバムの映像版がお目見えするってわけだ。俺にとってこれは非常に有意義な経験だね、なにしろ音楽を大事にすることだけ考えてりゃいいんだから。とにかく、可能な限り良いサウンドにして聴いてもらいたいんだよ、タダでってわけにはいかないまでも、ごく僅かな金額でな。

    インタビューの最後では、音楽以外に就いた仕事について訊かれると「本に値札をつける仕事」と意外な返答をする場面も。この仕事を終えて以降はずっと音楽に携わり続けているニール・ヤングは、今回のインタビューを以下のように締め括っている。 


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    https://rockinon.com/news/detail/175745

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