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    ブラックミュージック

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    1: 2018/05/21(月) 14:26:28.77 0
    白人の音楽ばかり聴きやがって

    【どうしてお前らは黒人の音楽を聴かないのか 】の続きを読む

    1: 2018/04/06(金) 22:40:31.40 ID:CAP_USER9
    ブルーノ・マーズが語るブラック・ミュージックへの熱い想い。「大きな喜びを与え、人生のサントラになってくれた」 - 『rockin'on』5月号より『rockin'on』5月号より

    現地時間1月28日にマディソン・スクエア・ガーデンにて開催された第60回グラミー賞の授賞式にて、最優秀アルバム賞含む最多6部門を授賞したブルーノ・マーズが、4年ぶりとなる来日公演をいよいよ4月11日よりスタートさせる。

    『ロッキング・オン』5月号では、そんな来日直前のブルーノ・マーズの素顔に迫る貴重なインタビューを掲載している。

    フィリピンとスペインの血を引く母親と、プエルトリコとユダヤの血を引くブルックリン出身の父親のもとに生まれ、ハワイで育ったブルーノ・マーズ。彼は成長するにつれ、多文化社会であるハワイで人種的アイデンティティの問題に直面するようになったという。

    型に分類しづらいという問題に、生まれてこのかたずっと直面してきたブルーノは「僕のような多文化のバックグラウンドを持った、グレーゾーンに属する人間は大勢いる」と答えると、さらに以下のように主張している。

    多くの人がこう思ってるんだーー「そりゃいい。グレーゾーンにいるってことは、何系と名乗っても通用するってことだろ」って。でも現実は全くそうじゃない。その正反対なんだよ。僕らがやろうとしてるのは、みんなを啓蒙してそれがどんな気分かを知ってもらうことなんだ。もう誰も二度とそんな思いをさせられなくて済むようにね。

    もちろん簡単にはいかない。僕らに見えてることは他の誰も見ることができないし、僕らが育ったような環境で育つことは他の誰にもできないからね。非白人系の人たちが僕を見て、気づいてくれることを願ってるーー彼らが経験してることすべて、僕も経験したことがあるんだ、ってね。それだけは間違いないから。


    さらに、マイケル・ジャクソン、ジェームス・ブラウンなど「ブラック・ミュージック」に影響を受けてきたブルーノは、そんな自身のルーツについても熱く語っている。

    「ブラック・ミュージック」っていうのは、ロック、ジャズ、R&B、レゲエ、ファンク、ドゥーワップ、ヒップホップ、それにモータウンのことを指してるんだってことを理解しなきゃだめだ。そのすべてを黒人が作ったんだから。プエルトリカンとして言わせてもらうと、サルサ・ミュージックでさえマザーランド(アフリカ)まで遡ることができるわけ。つまり僕の世界では、ブラック・ミュージックがすべてなんだよ。

    アメリカ文化に「スワッグ」な要素を与えてるのも、ブラック・ミュージックだしね。僕が子ども時代を過ごした90年代のポップ・ミュージックは、R&Bに深く根ざしてたーーホイットニー、ディディ、ドクター・ドレー、ボーイズ・Ⅱ・メン、アリーヤ、TLC、ベイビーフェイス、ニュー・エディション、マイケル、ほかにもたくさんね。

    (中略)こういったアーティストたちがインスピレーションを与えてくれたからこそ、今の自分があるんだ。僕に大きな喜びを与え、忘れられない思い出が詰まった僕に大きな喜びを与え。何より重要なのは、世界中が踊りたくなるような歌をうたい、永遠に語り継がれるようなパフォーマンスを披露するためには何が必要か、その基準を示してくれたのがスーパースターの彼らだった、ってことなんだ。 
    https://rockinon.com/news/detail/174931

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    1: 2018/03/20(火) 22:34:12.18 ID:CAP_USER9
    スティーヴィー・ワンダー、文化盗用議論渦中のブルーノ・マーズを擁護

    YouTubeチャンネルのThe Grapevineが先週、“ブルーノ・マーズは黒人文化を盗用しているのか”というテーマで激論が交わされたパネル・ディスカッションを公開し、全米のネットが大騒ぎになった。

    『24K・マジック』が今年の【グラミー賞】で<年間最優秀アルバム>を受賞できたのは、ブルーノが黒人音楽を歌う黒人ではないミュージシャンだからだと主張する者や、彼がプエルトリコやフィリピンの血を引いている有色人種であることから自動的に文化盗用は成立しないと反論する者など、様々な意見が飛び交った。

    この議論はネット上でも数日間続き、いくつかの主要サイトからも見解が出されるほど白熱している。こうしたなか、2018年3月17日にビバリーヒルズでスティーヴィー・ワンダーをキャッチしたTMZが、ブルーノの件について意見を引き出すことに成功した。

    スティーヴィーはパパラッチの問いかけに対し、「いいことを教えてあげよう。神は音楽を私たち皆が楽しめるように作ったたんだ。だから人々の恐怖心や不安感から自分たちに制限を掛けてはならない。彼には素晴らしい才能があるから、(彼への批判は)全部ただのb〇lls*itだ」と見解を述べ、「彼は偉大なミュージシャンやアーティストやソングライターたちに刺激を受けたんだ。それでいいじゃないか」とブルーノを擁護している。

    TMZのリポーターが、「では彼なら許される、ということですか?」と尋ねると、「許す許さないの問題じゃない。神は全ての人の為に音楽を作ったんだ」とスティーヴィーは即答して車に乗り込んだ。 

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    http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/61352/2

    【【文化の境目】スティーヴィー・ワンダーがブルーノ・マーズを擁護!!! 】の続きを読む

    1: 2018/03/07(水) 12:23:55.42 0
    TSU75_micmotute_TP_V

    レニー・クラヴィッツでおk?

    【3大白人っぽい音楽を演った黒人アーティストって「ジミ・ヘンドリクス」「プリンス」あと一人は誰? 】の続きを読む

    1: 2018/02/27(火) 01:57:31.11 0
    TSU75_micmotute_TP_V

    よね

    【ブラックミュージックを聞かない奴は音楽ヲタではない !】の続きを読む
               

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