音速~音楽のまとめサイト~

音楽系(主にロック)のニュースを扱うまとめサイトになっております。他にもライブ感想や新譜のレビューなどもございますので、是非お立ち寄りください!

    no title

    1: 2018/07/14(土) 08:31:11.38 ID:jlBH/3LP0
    現在「米津玄師!あいみょん!DAOKO!星野源!RADWIMPS! WANIMA!」

    素直にクソだ…w

    【【悲報】10年前のJ-POP「宇多田ヒカル!椎名林檎!浜崎あゆみ!aiko!」なお現在....】の続きを読む

    _SY355_


    1: 2018/07/11(水) 04:41:49.50 ID:fpa5CQPSH
    悲しい

    【Queenが日本だけで流行って世界的に見れば大したことないって聞いたときのショック 】の続きを読む

    20160603115929

    1: 2018/06/30(土) 07:47:19.743 ID:ePDWjYuM0
    お前ら的にどうなの?

    【【ELLE】エルレガーデンとかいうバンド、お前ら的にどうなの??】の続きを読む

    no title

    1: 2018/07/06(金) 14:11:32.03 ID:vJEX/TGV0
    椎名林檎やRADWIMPSのように歌詞が右翼的でもないしナショナリズムを想起させることもない
    むしろサッカー愛がある歌詞になってるし過去のオレンジレンジのやつとかより全然いい

    【【Suchmos】ハートビーハートビーってそんなに駄曲か?】の続きを読む

    Black_Sabbath

    1: 2018/07/14(土) 18:42:49.15 ID:bQUyJPIR0
    ブラックサバス

    【三大陰キャが好きな洋楽ロックバンド「OASIS」「NIRVANA」あと一つは?】の続きを読む

    no title

    1: 2018/07/14(土) 02:38:14.33 ID:5AN5yiNP0
    って思ってるのに気づいたらlemon口ずさんでて草

    【米津玄師の曲大衆向けになって糞!!】の続きを読む

    glay

    1: 2018/07/08(日) 18:05:22.479 ID:osKbZXZ00
    春の恋しさと花の伊吹と冬の長さが募らせたソテー

    【フレンチレストラン「GLAY」にありがちなメニュー】の続きを読む

    1: 2018/07/14(土) 20:25:38.53 ID:CAP_USER9
    レディオヘッドのトム・ヨークと元R.E.M.のマイケル・スタイプ 手をつないだ2人の写真が話題に

    レディオヘッド(Radiohead)のトム・ヨーク(Thom Yorke)と元R.E.M.のマイケル・スタイプ(Michael Stipe)。手をつないだ2人の写真が公開されて話題に。マイケルはニューヨークのブルックリンにあるギャラリーで新たなアート展を開催しており、そこにトムが訪問。トムは今週、ニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンでレディオヘッドの4days公演を行っており、休日を利用して、このアート展を訪れています。記念の写真をマイケルが自身のInstagramページに投稿しています 
    no title


    http://amass.jp/107800/

    【【それ以前にww】レディオヘッドのトム・ヨークと元R.E.M.のマイケル・スタイプ 手をつないだ2人の写真が話題に!!】の続きを読む

    mig (1)

    1: 2018/06/20(水) 20:30:02.76 ID:E/lO6fhf0
    ワイ「たま」

    【伝説のバンドといえば?素人「X JAPAN」ニワカ「ブルーハーツ」ガキ「ミスチル」】の続きを読む

    music_rap_battle

    1: 2018/07/14(土) 14:09:13.38 ID:CAP_USER9
    https://www.daily.co.jp/opinion-d/2018/07/14/0011442907.shtml


    世界的にも知られる国内最大級のロックフェス「FUJI ROCK FESTIVAL’18」(27~29日、新潟・苗場スキー場)が、22年目の今年、大きな変化を迎えようとしている。
    6日に確定した最終ラインアップとタイムテーブルでは、なんといっても米国のヒップホップ勢が目を引く。最も大きなグリーンステージで初日がN.E.R.D、2日目がケンドリック・ラマーと、3日間中2日間のヘッドライナーを占めているのだ。

      ◇  ◇
    N.E.R.Dは3人組で、本隊の活動に加え、チャド・ヒューゴとファレル・ウィリアムスの2人はプロデューサーチーム「ネプチューンズ」としても音楽界に大きな影響を及ぼし、ウィリアムスはソロの「ハッピー」やダフト・パンクに客演した「ゲット・ラッキー」など、ワールドワイドな大ヒットを連発している。

    ラマーはグラミー賞で2015年に2部門、16年に4部門、今年は5部門を制しており、今年はまた、ラッパーとして初めてピュリツァー賞を受賞。ヒップホップの枠を越えて現在、米国で最も重要なアーティストと目されている。

    米国では既にポップスのメインストリームとなっているヒップホップ、フジロックでも01年にエミネム、07年にビースティ・ボーイズがグリーンのヘッドライナーを務め、00年にランDMC、09年にパブリック・エネミー、14年にアウトキャストといったレジェンドが、2番目に大きなホワイトステージのヘッドライナーを務めたこともある。

    14年にはヘッドライナーとして発表されていた超大物カニエ・ウエストがキャンセルする“事件”が起きた。カニエが予定通り出演していれば、この年は先述したようにアウトキャストがホワイトのヘッドライナーを務め、グリーンでは佐野元春がヒップホップアルバム「ビジターズ」(1984年)の再現ライブを行ったため、ヒップホップ色を強く感じさせる年になっていたと思われる。

    とはいえ、過去21回、グリーンのヘッドライナーを務めてきたアーティストを便宜的にカテゴライズすると、ロック系アーティストで3分の2を占めており、次いでダンス系となる。ヒップホップ系は先述した2組しかいなかった。

    それが今年は一変した。N.E.R.Dとラマーの他にも、ホワイト初日のヘッドライナーにポスト・マローン、グリーン最終日の3組目にアンダーソン・パーク&ザ・フリー・ナショナルズとヒップホップの旬なアーティストが配置され、ヒップホップがかつてなく重要なポジションを占めている。

      ◇  ◇
    今年、もう一つの大きなトピックが、62年のデビューから米国のポピュラー音楽をリードしてきたレジェンド中のレジェンド、ボブ・ディランが16年のノーベル文学賞受賞後、初来日を果たし、最終日のグリーンステージにヘッドライナーとして登場することだ。

    101回目の日本公演でもある今回は、ヘッドライナーでありながら出番はトリ前(トリは米ロックバンドのヴァンパイア・ウィークエンド)という、極めて異例の出演順となっている。ミステリアスなことで知られるディランらしい“事件”ともいえる。

    2日目のヘッドライナーであるラマーは音楽性のみならずリリックの面でも高い評価を受けており、カリスマ的な影響力も含めてディランとの共通点は多い。ラマー~ディランという流れは、強引な言い方をすれば、米国のポピュラー音楽史を通観できるラインアップともいえる。

      ◇  ◇
    攻めの姿勢が光る今年のフジロック。2018年は、歴史的な転換点となるかもしれない。(デイリースポーツ・藤澤浩之)

    フジロック初日のヘッドライナーを務めるN.E.R.D
    https://i.daily.jp/opinion-d/2018/07/13/Images/f_11442908.jpg

    【【悲報!?】フジロック22年目の大変化!! ヒップホップがメインのポジションに!? 】の続きを読む
            

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